日本人が虫けらのように殺される。この内容に★5つを付けられる者が理解できない。
日本人としてこんな映画が鑑賞できるか?仲間を助けて、助けて、その助けられた仲間が数万人の日本の軍人と民間人を殺したんですよ。そりゃ、アメリカ人としては立派な人でしょうよ。しかし一方で犠牲になった同じ民族、国民として冷静に鑑賞はできません。アメリカ人特有の独善と自己陶酔の極みです。皆さん、歴史ってものをちゃんと理解してるんでしょうか?
日本人としての心情まずこのような映画が、日本で公開され 多くの日本人が見ていること自体が、沖縄に眠る英霊と犠牲者霊にとっては、信じられない出来事だろうと思う そして、それを見て歴史と民俗に思いを寄せ、想像して無念の涙を流すことのない、今の日本人に何を期待できるのか? 飼い慣らされてしまった 負け犬根性 こんな映画、日本で上映させるなよ!!
私は日本人だから 終始殺されまくる日本兵の姿に辟易しました。主人公も周囲の同僚も壊滅すれば良いのに、とすら思いました。
本当に観たのならわかるはず アメリカが勝手に攻めてきた、民間人が犠牲になった。じゃあ、日本は悪くない?その思想が戦争を起こしたんです。その意味でも今作は日本人が見るべき。 じゃあ今作で敵として描かれる日本兵はどんな扱いなのか? 結論から言えばアメリカ兵をビビらせるほど強いと、私の目には映りました。 バランスがいい描き方です。主人公との対比として切腹するシーンなど日本の当時の思想に寄り添った作りで好印象です。 多少の誇張はありますが狂気じみた戦いに関しては間違ってないと思います。
辛いけど沖縄の若い人に見て欲しい作中、アメリカ軍が上陸した時の風景の色(小さい頃、僕ら沖縄人がテレビで観ていた沖縄戦のあの映像の色)が生々しく風景だけでおぇーです。戦闘が始まると悲しみしかありません。ここまでのリアルな残虐なシーンの連続上映初日の24日は数人劇場を出て行きました。悲しく辛いんだけど観ないといけない戦争はダメなんだと思わなければならないメルギブソンありがとうございます。
きっと、アメリカ人なら感動できるのでしょう。でも、日本人には無理です。銃弾が当たったり、体が千切れたりして死んでいく日本兵が大写しになれば、どうしたって痛みを感じます。死にいく日本兵の顔が写れば、その兵士の無事を祈りながら待っているであろう奥さんや、両親のことも考えてしまう。「よし、もっと日本兵を殺せ!」という気持ちにはなれません。もちろん、日本が負けることはわかっているし、戦争映画の中で日本兵が敵視され、殺されることに不快感はありません。でも、感動はできません。 アメリカ人なら星5つかもしれませんが、アメリカ人の気持ちで見ることはできません。それに、日本人には、作り手が意図しているものが素直に入ってこない作品なので、損をした感じも残ります。仕方がないことですが……。
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